okuda tamio tour 2011-2012 〜おとしのレイら〜@NHKホール

2012.01.11 Wednesday Live


今年の初ライブは、人生初のNHKホール。
数日前に紅白をやっていたとこか・・・と、しみじみした気持ちになる。



中に入ると、こんなパネルがあった。
一点集中でカメラを構える人が多く、何があるんだろうと近づくと、そこにはサインがあった。



そして更に、ホール内に入って客席やステージを見渡し、しみじみ度が増量される。
近からず遠からずの、とても観やすい席だった。お友達に感謝!(見てないかもしれないが)
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春よ、来い。

2011.12.29 Thursday Lesson

今年最後のレッスン。今日はお正月用の飾り。 
お正月の飾りは、本来28日に飾るのが演技が良いとされているのをすっかり忘れてしまった。

お店に到着し、いつものように店内を眺める。
冬って、花の種類が少さそうなイメージだったんだけど、案外、豊富に揃っていた。ま、輸入の花もあるんだけど。

早速、席に着くと、切った竹にオアシスが。これに挿していくのかぁ。
今日は先生も大先生もいらしたのだが、レクチャーして下さるのは大先生だった。

まずはメインとなる松を挿す。大先生が「凄くいい松でしょ?」って、なんか凄く照れた。(何でだよ)
南天(下にある赤い実)をしならせていたら折ってしまったという、わかりやすい動揺(笑)

大先生は、私が作業をしているのを黙って見ていて、一言二言、淡々と指導する、といった感じ。
挿した後に「んーーー」っていう言葉に(((( ;゚д゚)))アワワワワってなると、「や、そうきたかーって。いいと思う」ってな感じだから、やっている側としては凄くプレッシャーを感じてしまう。
月一でしか出来ないけれど、回数を重ねるごとに良くなっていくし、凄くセンスがいいとお褒めの言葉を下さる。私は自分でセンスがいいと思ったことがないから、あまり実感がない。

着々と挿して行くと、お正月の飾りを付けるから選んで、と、獅子舞や招き猫など、たくさんの飾りが出てきた。
散々迷って、数ある飾りの中から、大きく『春』と書かれているものにした。
こないだのマニヘブでの、『春よ、来い』にちなんで。そして私にも、春よ、来(略)

そして、今回の完成品!





造花と違って、生花ってイキイキするな。だから「生け花」っていうのかな(違)


作品を撮り終えると、大先生が注文があったしめ縄の飾りを作るというので、見学をさせてもらった。
見たこともない大ぶりの松がとても男前で、「この松、カッコいいでしょ?」「そうですね。とてもステキです」って、また照れが。



来年、作ってみようかな。

先生も、お正月用の飾りを作っていた。
これまた、今後の参考になりそうなモノだった。

間を開けてしまうと、感覚が鈍ってしまうから、なるべく何かしら作ろうかなぁとは思っているんだけどね。
来年はまた、どんな作品を作れるか、楽しみにしております。

THE BACK HORN マニアックヘブン vol.6@新木場STUDIO COAST

2011.12.26 Monday Live

レポの元データがすっ飛んでしまい、一からやり直す気力がないので、写真とセトリのみ。






イカロスの空
浮世の波
走る丘
プラトニックファズ
マテリア
フラッシュバック
怪しき雲ゆき
カラビンカ
新世界
世界の果てで
春よ、来い
グラディエーター
栄華なる幻想
警鐘
上海狂騒曲
コオロギのバイオリン

母さんの唄
シリウス
さらば、あの日



私はもちろん、松田ドリンクをチョイス。
ネーミングに愛を感じた。泣いた。


お友達のお友達からのいただきもの。
せっかくなので、赤べこと一緒に。

GRAPEVINE × Plenty@品川ステラボール

2011.12.21 Wednesday Live

バイン単独のライブは4月の新木場以来。
パーマの活動もあったけれど、個人的にパーマは大ケガをしてしまうのと、周りに迷惑をかけてしまう可能性が大きいので、見送り続けていた。

今日の対バンはPlenty。名前もビジュアルも、どこかで見聞きした程度。
あからさまに避けるつもりはないけれど、今年最後ということもあって、バインだけに集中したかったから、時間を見計らって向かうことにした。

ステラボールに到着すると、お客さんが何人か出てきている。ちょうど転換真っ只中のようだ。
ロッカーが満杯だったので、後方の空いてそうな場所へ移動。すると、チームメイツやらお友達(と呼んでいいでしょうか?)に、ばったり会う。
Plentyのライブの感想を聞きながらバインの出番を待つ。
ステラボールは私の中では見づらくて悪名高いライブハウスなのだが、意外とそうでもないかも?と思えた。

Laika Came Back From "Landed" to "Trace"@渋谷CLUB QUATTRO

2011.12.15 Thursday Live

今年、初披露のWWWのライブから、コンスタントに観続けてきた。
そもそもLaikaは車谷氏のペースで活動をしてくワケであって、先を急ぐ様子もないから、立て続けに新曲ができるワケでもない。
セトリの想像はつくし、それ以外のカバーは前回でも披露されて、選曲に関してはそんなに変わりばえはしていない。
間があるから、飽きるという程ではないけれど、ライブに行き、それなりの満足度に達して「次行かなくても大丈夫かな」なんて思っていても、毎回「うわっ」とさせられる場面があって、やっぱり次も行きたいってなって、その繰り返し。
ここ最近、2、3日に一本ペースのライブがしんどく感じても(老い含む。泣笑)さすがに「今日めんどくせーな」とまではいかなかったし。

あ、決して王子に近い存在からの贔屓とかじゃないんだから!
さて、今日はどうなるんだろう。そんな風に思うだけ。

今日もフロアの半分が椅子とスタンディング。スタンドにも少し椅子が並べられてある。
そこそこの番号を持っていても、席が確保されるかが心配。まぁ、よくあることだが、やっぱり座りたいじゃん。(老い丸出し)
無事に席が確保出来てステージを見ると、椅子と譜面、その他諸々と弾き語りスタイルだった。
相変わらずクアトロの空調は寒い。

珍しく10分ほど押してスタート。

中田裕二 TOUR '11-'12 "tour de romantisme"@日本橋三井ホール

2011.12.13 Tuesday Live

椿屋解散から一年も経たずにソロアルバムをリリース。そしてツアー。解散が今年だったことを忘れさせるような勢い。
相当な気合が入っているだろうなと、椿屋時代のコンポジで聴いた曲もあって、バンド形式になるとどうなるんだろう?と楽しみにしていたにも関わらず、私の中では首を傾げる結果になった。
ちょうど、吉井さんのアルバムを聴いていた時期に重なった、というのもあるけれど、決して比較はしていない。なんかこう、単調に聴こえてしまったのだ。

それでも、ライブに行けばまた変わるだろう、と思っていたけど、少々立て込んだスケジュールの合間にあるこのライブが億劫になってしまった。
2daysある東京公演の1日目に参戦した友人から、今回はスタンディングと聞かされていたけど、後ろに椅子席があるという。これだけでも少し行く気になった。(ただのヘタレ)

日本橋三井ホールはCORED室町の4階にある。馴染みのある街でライブをやってくれるのは嬉しいものだ。家から近いし(笑)





新宿や渋谷とは違って、都会なのにどこかひっそりしているこのロケーションが合う。
レストランと同じフロアなので、音や振動が迷惑なんじゃないかと思っていたら、4階はあくまでもエントランスで、実際はエスカレーターに乗って5階に移動ということになる。
中は真四角のホール。後方の椅子を含めると地方のZeppくらいの広さかな。天井も高い。
椅子席にいた人は座っている人が多かったと聞き、この椅子なら十分に寛げるだろうと、楽しみにしていた。

15分近く押して始まった。

吉井和哉 Flowers & Powerlight Tour 2011 〜born-again〜@千葉県文化会館

2011.12.09 Friday Live

ある日、CMから流れる歌に引っかかり、作業中の手を止めて画面を見ると、吉井さんの『LOVE&PEACE』だった。
一度見聞きしたくらいでは覚えられないけど、またしばらくすると同じような反応をする、という繰り返し。ここ数年では珍しいことだった。

しばらくして、アルバム『The Apples』がリリースされ、それに伴うツアーが始まると、メディアがアルバムもツアーも絶賛しているのをよく目にした。お松も会報で「よく聴いているアルバム」と紹介していた。
へーそうなんだーぐらいの感覚で、吉井さんファンの友人に尋ねると「そう!今回、凄くいいんだよ!」と言った。「やっと『元THE YELLOW MONKEYの』っていうのが取れた感じ。吉井さんの名刺代わりと言ってもいいかな」と熱弁をふるっていた。
ライブはハコよりホールの方が断然映える、とも言っていた。なんかわかる気がするなぁ。
彼女は何をしても褒めちぎるような盲目的ファンでもないし、モノの考え方も似た傾向があるので、少し興味を示した。

「今度CD焼いてくるよ。っていうか、ツアーの続編みたいのが決まったんだけど、行かない?」と誘われた。関東公演はCOAST、千葉、大宮だという。日頃、チケット代はホイホイ出すのに、どこか躊躇してしまう。それに、12月は何かと出費が多かったりするから「ちょっと考えさせて」と猶予をもらった。
それからしばらくして彼女に会った時にCDをもらい、「COASTがハズレちゃってさぁ。千葉が当たったんだけど、どう?」と打診された。千葉かぁ・・・と少し悩んでいると「今回のツアーなんだけど、ギターがさ、生方さん、だっけ?その人なんだよ」と言った。どうやら、いつものバンドの外国人ギタリストが諸事情で一時帰国をしているらしい。
そういやドラムが佳史になってからまともに聴いたことがない。それに、ウブさんのギターも聴けるとは・・・!次はないよなぁと、心がグラグラ揺れ、次の瞬間には「行きたいんだけど」と口にしていた。
あ!またこうやって収支のバランスも考えないまま答えてしまった!!と、我に返り顔に出てしまったのか、友人も急かすことなく「じゃあまた連絡するよ」と言った。

焼いてもらったアルバムは手元にある安心感で聴くタイミングを逃し、時間が過ぎていった。
時間が空いた時にふと思いついたかのようにアルバムを聴いてみると、まさに「痒いところに手が届く」とはこのこと!んもう!吉井さんたらー!!と、愛情てんこ盛りのカタパンをしたいくらいに、私が抱いている『これぞ吉井和哉の音楽』に、見事的中した。
これはライブで観る(聴く)べきだ。ってか、行きたい!と、曖昧になっていた返事をすることにした。きちんとした返事をしないまま、しばらく放置していたことを謝罪すると「私は最初から姉さん(お互いをこう呼び合っているので。汗)は行くもんだと思っていたけど(笑)」と返された。

それからは『The Apples』をヘビロテしては「ここ、絶対ウブさんのギターだぜ」(吉井さんのバンドはギターが2人いる)と、一人ニヤニヤしていた(怪)
ちょっと「んー」って曲もあったけど、多分、これはライブ映え及びライブ化けする曲なんじゃないかと、まだ観てもないのに、そういう確信があった。たまにしか観ないのに、こういう風に絶大なる信頼感を置けるのも、この年代の人の音楽の特徴のひとつ。

この後、『The Apples』の裏盤、とでも言おうか、『After the Apples』というミニアルバムもリリースされた。
『The Apples』とはまた違った、いい意味でのベタな音に、そう来たか!というアプローチがうまくミックスされている。
これ、ライブになるとどうなるんだろう?って、ライブが楽しみで楽しみでしょうがない。


さて、前置きが長くなりました。(いつものこと)


本日の会場は千葉市民会館。初めてのホール。
一応、ホールだから席は確保されているけれど、駅から少し遠いようなのでプチ早退をすることに。千葉駅に行くにも少し遠いしね(苦笑)
腹ごしらえをしつつ、友人を待っている間、何気なくツイッターを見ていたら、佳史の呟きで今日の場所を勘違いしていたことに気づく。千葉市民会館ではなく、千葉県文化会館だった。
友人と合流の時間が近づき、検索してみるけれど、わかりやすい地図がない。駅の地図にも表示されていない。(見つからなかっただけかも)
そして友人と合流し、友人は「多分、こっちの方面じゃないかな」と歩いてみたけど、曖昧な記憶と迫ってくる時間を金で解決することにした。(タクシー)
千葉駅から徒歩でも行かれなくはない距離だった気がするんだけどなぁなんて話していると、運転手さんは「無理無理!早歩きしても30分はかかるって!」と笑い飛ばした。大人で良かった。
運転手さん曰く、文化会館は音がいいらしい。



開演約10分前に到着。小高い場所にある古めの外観で、近くにはお城のような建物があった。千葉駅から歩くのは無謀としか言いようがない。


手書きだし(笑)

ロビーに行っても、広いのか狭いのか、想像もつかない。
ホールに入ると思わず2人して「おおおおお!」と言ってしまった。天井が高くて、趣、まではいかないけれど、「古典的」という言葉が似合いそうなホールだった。
「あんまり席が良くなくて申し訳ない」と友人は言っていたけど、列の割にはとても見やすい。席数が多いようでコンパクトにまとまっている。
楽しみだわ〜とルンルン気分(昭和臭)で待つ。吉井さんのワンマンは、YOSHI LOVINSONになって初めてのライブ以来だ。

開演時刻から5分ほど過ぎて始まった。
(※無駄に長文・乱文・散文・駄文です)

音楽と人 Presents ファーストアルバム『école de romantisme』発売記念 中田裕二トークライブ「裕二の部屋」@新宿ロフトプラスワン

2011.12.07 Wednesday Event

タイトルが長い・・・




福島大逆襲のトークショーをやった時、中田裕二もやればいいのにね、なんて話していたら、ホントに実現されてしまった(笑)

ソロになってからは、中田裕二に対しては、冷めたワケではないけれど、わりかし深くこだわることがなくなった。
なもんで、「何着て行こうかしら〜」「お肌のメンテナンスしないと〜」っていうのも、まったくなかった。女子終了のお知らせ。むしろ、早く帰れるかなぁ〜なんて思っていた。
さすがに福島大逆襲ほどの4時間越えはないだろうけど、平日の新宿って、なんだかかったるくて。(そこか?)
最上級のおめかしをしているファンの人を見るたびに、偉いなぁーって、他人事だった。

開演(?)までは、福島大逆襲の時と同じような流れで、スクリーンにロフトプラスワンでの今後の予定や映像が流れた。相変わらずサブカル臭が強い(笑)

まずはじめに金光さんが登場し、軽く挨拶。そして中田裕二の登場。スーツ姿というのもあってか、会場からの、黄色まではいかないけど歓喜の声援に思わず笑ってしまった。素直なリアクションというか、とにかくノリがいい。
と同時に、お松もこうやって迎えられたら、さぞ嬉しいだろうなぁ・・・なんて思えてしまった。

ASAKA ROCK FESTIVAL 2011@東洋大学朝霞キャンパス 総合体育館

2011.11.27 Sunday Live

今年最初で最後の学祭であります。



入口は一面ポスター!(反射してる・・・)

体育館でのライブはアシ@東京薬科、ロックの学園ぐらいか。
ステージは割と高めで柵はフェスで見かけるようなヤツ。意外と安定している。

相変わらず栄純サイドは人気で、すでに埋まっている。かと言って岡峰サイドは仙台で懲りた。
ということで、初めてのセンター。山田前!お松見えないけどいっかー(実は意外と気にしてない)(どこで観てもそうだしね。笑)って、ここは山田を観まくろう!と決め、開演を待つ。

日が暮れた体育館は底から冷えてくる。今日は一人じゃないのに、開演までが長く感じる。
5分前ほどになり、実行委員の学生さんがステージに現れ、ライブの注意事項を読み上げた。一生懸命さが伝わるいい笑顔なのに、カンペを持つ手が震えている。私もそうだったけど、周りの人も「がんばれー!」って、いつのまにか彼を応援していた。
「僕もバックホーンが大好きです!」って、ちょっと噛んでいたようだけど、なんだか和んであったかくなったよ。

それから5分ほど過ぎて客電が落ちた。

リー!リー!リー!ス

2011.11.26 Saturday Lesson

我が愛機、ウォークマンを全曲シャッフルした時、バインの『アナザーワールド』の後に民生の『リー!リー!リー!』が流れて、思わずズッコケそうになったことがあります。

さて、今回の課題はクリスマスリース。どんなのを作るのかな〜って楽しみにしながらレッスンに向かう。
今日は大先生のレクチャーだった。しばらくお店の花を眺めながらテーブルの上に目をやると、オーナメントに造花(葉っぱだけど)のリースがあった。
一瞬「え?」って拍子抜けしそうになった。まさかこれだけじゃないよな、って。

席に着くと、大先生が店頭にあったもみの木の枝(奥にあったから気がつかなかった)をわさわさと取り始めた。他のオーナメントも次々出てくる。何がどうなるんだか、さっぱりわからない。
大先生曰く、枝からリースを作るのは至難の業なので、市販のリースに枝をカットして挿していくという。
もしかすると、ポピュラーなやり方なのかもしれないけれど、アタクシ的には何とも斬新だった。
ハサミで枝をぱちりぱちりと切っていくと、ほのかに緑の香りがする。

で、この後、オーナメントをワイヤーで付ければいいだけなんだけど、実はこの作業がかなり手こずった。多分、今までの作品の中で一番時間がかかった気がする。
大先生は「楽しみながらやればいいよー」なんて言って下さったのだが、楽しむどころか思い通りにならなくて、こんにゃろーめ!って苦戦していた。(工作が苦手なもんで。汗)
多分、今まで平面に対して挿していたのが立体的になったからかしら?なんて、一人で納得していた。



写真ではわかりづらいかもしれないけれど、直径30cm以上はある。それなりに大物。
シンプルなモノが好きな私としては、盛りすぎかなーなんて思ったんだけど、それがクリスマスってヤツなのかねぇ。。。
ま、家に帰ってからはオーナメントの配置をやり直したけどね(苦笑)

実は今日、下の姪っ子も一緒に行ったのです。前回のハロウィンの作品を見て、凄く興味を示して。
手持ち無沙汰ではあったんだけど、大先生が気遣って下さり、オーナメントにワイヤーを通すお手伝いや、ちょっとした飾りを作っていました。
楽しかったようだけど、お店が寒かったみたいで、笑顔が消えかかっていたけど(苦笑)いい経験になったかな?


来月の課題は、クリスマス前ならキャンドルを使ったクリスマスのアレンジ、クリスマス後ならお正月の飾り、ということだったので、クリスマス後にしちゃった。
どんなの作るか、今から楽しみ〜


っつーか、もう年末じゃん!早くね?(その前にクリスマスだろ)

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♪Live Schedule♪

2/26 中田裕二 TOUR '11-'12 "tour de romantisme"@柏PALOOZA

3/7 ACIDMAN LIVE "10th&15th Anniversary Tour"@Zepp Tokyo

I love you & I need you ふくしま / 猪苗代湖ズ

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